Tamaと楠瀬拓哉のユニット Sabãoのドラマ主題歌を一覧にしてみた。

ドラマ主題歌
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Sabãoが歌った連続ドラマ主題歌は何曲あるか?

こんにちは、きゅーです。

今回はSabãoのドラマ主題歌をみていこうと思います。

 

2018年10月28日のツアーファイナル公演をもってライブ活動を休止しているSabão(シャボン)。

1998年デビュー、2004年に解散した「なぜ…」や「春~Spring」の代表曲で知られるバンド・Hysteric BlueのボーカルTamaさんとドラムのたくや(現・楠瀬拓哉)さんが復活を願うファンの後押しに応え、新しい表現の形として2013年に結成したユニットです。

ヒスブルから数えてデビュー20周年を迎えた2018年10月31日、Sabãoラストライブから三日後にTamaさんはブログを更新していました。下にTwitter貼るので読んでください。ぼくは読みました🐵👌

 

これは、いつかまたコーラスという形からなにげにTamaちゃんの歌声を聴ける日がくるだろうと個人的には予想しました。Sabãoの音源を聴いても歌声がほとんど変わってない印象の方が強いのでコーラスじゃ勿体ねぇなってのが正直なところではあるけど…。❝持病で慢性的な貧血と身体の痛み❞は仕方ない。お体を大事にね。

それでも少なくとも戻ってきやすい環境は必須であるように思います。100%Tamaさんの歌声が魅力のヒスブルの曲を、知らない世代にも進んで聴いてほしいという想いを形にしたい今回。

作曲家&ドラマーとしてのたくやさんもハンパないけども。ここは譲ろう!

 

今回はSabãoとしての活動を軸にドラマ主題歌に注目です。

ヒスブルもあの曲がドラマ主題歌だったので紹介しますが、サブスクは当然なかったです。

 

さて、

Sabãoの歌う連続ドラマ主題歌は何曲あると思いますか?

 

 

 

始めます。

Sabãoとは

2011年結成。2013年にSabão(シャボン)として始動。

1998年10月31日にメジャーデビュー、2004年に解散したHysteric Blueのボーカル・Tamaさんとドラムス・楠瀬拓哉さんによるユニット。

 

ライブと配信による楽曲発表中心の活動。

それと平行した活動として、2014年6月11日には1stアルバム『Opal』を、2015年10月28日には2ndアルバム『Rainbow』を、2017年4月12日には3rdアルバム『BITTER』をリリースするなどソロ活動も行って居るTamaさん。

対し、さまざまなアーティストのドラムサポートや楽曲提供のほか、2012年結成のThe Rhedoric、2017年結成の月蝕會議、2018年結成のMIMIZUQのメンバーでもあるマルチミュージシャン・楠瀬拓哉さん。

 

2018年8月22日には初のSabão名義のCD『MeRISE』を発売。

連続ドラマ主題歌リスト

アップデート / たからもの

2013年3月から7月にかけてフジテレビTWOで放送、未来穂香(現・矢作穂香)さんと古川雄輝さん主演のドラマ『イタズラなKiss〜Love in TOKYO』の主題歌とエンディングテーマ。

【番外編①】Hysteric Blueのドラマ主題歌リスト

なぜ…

Hysteric Blueの4thシングル(※試聴はSabão.Ver)。1999年6月から9月にかけてTBS系で放送、堂本光一さん主演のドラマ『P.S.元気です、俊平』の主題歌。

【番外編②】楠瀬拓哉さんが制作(作曲・編曲)に関わったドラマ主題歌

ハンサムセンキョ / Future in the box

ハンサムセンキョオールスターズ(キャスト15人)と天晴党(キャスト5人)による配信シングル。2020年10月よりテレビ神奈川(tvk)で放送、1話15分のショートドラマ『ハンサムセンキョ』の主題歌と劇中歌。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

Sabãoの連続ドラマ主題歌を紹介してきました。

主題歌リストを合計するとCSドラマ主題歌&EDテーマで2曲でした。

 

そして別枠番外編ではヒスブルの「なぜ…」と、拓哉さんが作曲と編曲(共作)で関わったドラマタイアップが1ドラマで2曲あったのでいれました。合計で5曲紹介です。

 

これからもぼくはヒスブル応援し続けます。

2020年、こんな状況だからこそさらにプッシュしたいし、いくらでも待つ!

終わりに

Sabãoのドラマ主題歌を紹介してきましたが、

あくまでSabãoの曲を聴くきっかけとして考えています。

「この曲覚えてる!」「このドラマ面白かった!もう一回見たい!」

「懐かしい」と思い出に浸る、など。

それもいいです。

 

でも、

ドラマ主題歌だけに留まっているのは絶対にもったいないです。

今回の記事ではたった5曲を紹介しただけです。

ぜひ一曲ではなくアルバム単位で購入して聴いてほしいと思います。

 

Tamaさんのソロアルバムやヒスブルなど、CDじゃなきゃ聴けない作品もあります。

それでも平行してサブスクもぜひご活用いただきたい。便利です。☟

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ライブ情報ですが、ないです。

楠瀬拓哉さんはミュージシャン、ドラマーとしてバリバリ活動中。いつかまたふたりで関わった音源を出してほしい。いつかね。

兎にも角にも元気と健康が一番。

 

それしかねぇもの。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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